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1日たった6分!?英語を簡単に話せる方法とは・・・【PR】

292viewvario_secret2016/09/02

1日たった6分!?英語を簡単に話せる方法とは・・・【PR】

★英語が身につかない人の特徴

私たち日本人が英語を学ぼうとしたとき、まず思い当たる選択肢として、「英会話スクール」があると思います。しかし、実際にスクールで学んでみると、ネイティブの講師との会話や関係がうまくいかなかったり、そもそもカリキュラムが合わなかったり。さらに金銭的、時間的な問題も出てきて「長続きしない」ということをよく耳にします。そういった理由から、手軽な参考書などで「英文法」を学ぼうとする方も多いようですが、こちらも長続きしないようです。

なぜなら、私たち日本人が日本語を話すときに文法を気にして話すことがないように英語圏の人も自国語の文法を意識して話すなんてことは、まずありません。たとえば、アジア圏でも英語が話せる人々が多くいますが、彼らに共通して言えることは、実は文法なんて気にしていないこと。英語は、ただのコミュニケーションツールのひとつ。気持ちさえ通じれば良い。と、かなりカジュアルな感じで英語をとらえています。

その点において、私たち日本人は「完璧主義」であるがゆえに、文法的に不完全な状態で英語を話すことを極めて「恥ずかしい」ことだと考えてしまうのです。英語を欧米人やアジア圏の人のように「気持ちを伝え合う道具」だというぐらいのスタンスで学べば良いのですが、その完璧主義やプライドが邪魔をして「文法」から英”会話”を習得するという難しいことに挑戦しています。「挫折する」のは当然だと思いませんか?

また、世界一多忙といわれる日本人にとって、そもそも英語の学習時間を確保すること自体が困難なようです。かろうじて時間を割いたとしても、上述したように何が効果的な学習法か分からずに、とりあえず英会話スクールに行って長続きせずにやめてしまう。そして、次に文法を学んでみて、その完璧に話すことの「難しさ」に直面して挫折してしまう。

つまり何をやっても「長続きしない」。さらに「難しい」「恥ずかしい」ということから「挫折する」。そんなことを繰り返す負のスパイラルに陥っているのが現状なのでは無いでしょうか?

もっと詳しくはコチラ→

 

★英語が話せない人たちの声

実際に英語で悩まれている声を一部、ご紹介したいと思います♪

◇マンツーマン英会話教室にいってみたけれど・・・

学生時代は、そこそこ英語の成績はよかった方でした。
しかし会話力をつけようと、マンツーマンの英会話教室に通いましたが、
文法を間違えるのを気にしてしまい、講師と馴染むことができず発言回数が減り、
通っている意味がなくなって辞めてしまいました。

41歳 男性 東京都

◇TOEICスコアは750点でも、英会話ができません・・・

これまでTOEICを勉強してみたり、英会話スクールにいってみたり、、と
英語が話せないコンプレックスを払拭するために様々な方法を試してきました。
ちなみにTOEICスコアは750程度です。それでも、英会話ができないです。

最近は、子供が生まれ育児に追われ、仕事にも復帰し、とにかく時間がなく、もう諦めています・・・

32歳 女性 新潟

◇チャレンジしても三日坊主、楽しくなければ続かない・・・

これまで英会話ができるようになる為に「中学時代の教科書でもう一度基礎から勉強する」とか「毎日聞いているだけで、自然と英語力が身につく」など様々なことにチャレンジしましたが、三日坊主の自分はいつも挫折していました。

「なんでかな?」っていつも悩んでいましたが、単純に楽しくなかったというのが一番の原因だったと思います。

39歳代 男性 福岡県

★英語を話す人の85%はノンネイティブである

出典 n-english.jp

英語学習に挫折した方の中には、そもそも英語圏に住んでいない人が(発音も含め)英語を習得するのは困難だと考えている人がたくさんいらっしゃいます。
しかし、皆さんは次のような事実をご存知でしょうか?
現在、英語を話す人は世界に20億人いるといわれています。ところが、ネイティブの方、つまり英語を母国語とする方は、そのうちわずか15%程度だそうです。つまり、裏を返すと85%の方は「ノンネイティブ」であり、彼らは後発的に英語を学習し、習得したことになります。

その事実を一度知ってしまうと、英語を学習することは必ずしも不可能でないことはお分かりいただけるでしょうし、また、多少発音や表現に未熟な部分があったとしても、英語話者の85%の方がそうであると考えれば、少しは気が楽になるのではないでしょうか?

★英語を話すために必要なこと

出典 n-english.jp

もし成人した日本人が英語を習得したいなら、それに適した学習方法があるようです。

たとえば「聞き流すだけ」という学習法をよく見かけますが、実はこの学習は「リスニング」に特化した学習方法であることを専門家たちは指摘しています。
当然、自分の意志を相手に伝える「スピーキング」も学ばないと会話にはなりません。「話す」と「聞く」の2つのスキルを身につけることが英会話には必要不可欠です。

これまでの「聞き流すだけ」をうたった英語教材で効果を得られなかったのは「話す」練習をしていないためです。

しかし、『Native English』は、同じ「聞き流す教材」でありながら、リスニング力はもちろん、同時に「話す練習」もできる、という非常に画期的な構成になっています。2つのスキルを同時に習得できるため、その効果は英語教育業界の専門家たちも太鼓判を押すほど。

さらに「総合満足度」「総合信頼度」「英会話習得効果」「スキルアップ度」「リスニング効果」「スピーキング効果」をはじめ、2016年英会話教材意向調査においてなんと14部門で1位を獲得するという驚異的な評価も得ています。

利用者からも絶対的な支持を集める『Native English』なら、これまで英会話の習得に挫折してきた方でも今度は失敗することなく、毎日楽しくリスニング&スピーキング力を身につけられるはず!また『Native English』の利用者の多くは30~40代。だから、今さら英語なんて…と足踏みしている方でも安心してご利用いただけます♪

英語を話せるようになりたいけれど、長続きしない、時間がない、お金がもったいないとお考えの方は、「効果を実感しながら」「楽しく」英語を習得できる『Native English』を試してみませんか?

 

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