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青森県民が東京のコンビニに入るのを躊躇してしまった理由とは?

687viewvario2017/08/23

青森県民が東京のコンビニに入るのを躊躇してしまった理由とは?

日本全国どこにでもあるコンビニ。そしてコンビニがチェーン店である以上、その外装・内装・商品はほとんど全部同じもの。ある意味、それこそがコンビニの安心感でもあります。

ところが、Twitterユーザーの「青森県PRおじさん(@niyamakeitarou)さん」が東京に出向いた際、「青森のコンビニ」とのある違いから、入っていいものかと躊躇してしまったというのです。

コンビニはどこへ行っても同じものだと思うのですが・・・いったい青森県PRおじさんは何が気になったのでしょうか?

彼が投稿した「青森のコンビニ」の写真を見てみると・・・あ、確かに何かが違います!

これは「青森のコンビニ」の「入り口」部分。そうです、コンビニの入り口が二重ドア構造になっているのです。

というのも、青森では厳しい冬に暖房の熱気を逃がさないため、このように「風除室」を設けたつくりになっているんですね。

いつもと違うコンビニの入り口に、青森県PRおじさんが一瞬躊躇してしまったのも不思議でないかもしれませんね。

このような都道府県あるあるは、意外なところで見受けられるかもしれません。小さい日本といえども、まだまだ知らないことはたくさんありそうですね!

 

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