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本人視点からの「パルクール」!現代的忍者の気持ちを疑似体験?

20viewred-cb2017/10/04

本人視点からの「パルクール」!現代的忍者の気持ちを疑似体験?

自分の肉体のみで、さまざまな障害物をヒラリヒラリと乗り越えていく「パルクール」。

 

その身のこなしは、まさに現代の忍者そのもの。まるで重力を無視したかのような動きには、ただただ感心するばかりです。

出典 Youtube

このパルクールコースは中国にあるもので、999段ある階段に障害物が山ほど設けられています。

出典 Youtube

斜度45度という急こう配を、頭につけたカメラで撮影しながら下りていく様子は…なかなかの迫力。

出典 Youtube

たまに障害物に妨害者…ではなく、観光客もいるのがまたスリルです。

 

でもこの映像…できれば本人視点からではなく、横からその肉体さばきを映してくれればよかったのに(笑)。

出典 Youtube

 

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