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鋭い観察眼が試される。リンゴとバナナとココナッツの数式の謎が解けるか?

19viewhaco2017/11/07

鋭い観察眼が試される。リンゴとバナナとココナッツの数式の謎が解けるか?

ちなみに答えは16ではありません

リンゴとバナナ、そしてココナッツが使われた数式。

この答え、あなたには分かりますか?

考え方のヒントと答えはこちら

 

 

 

 

 

 

答えを導くにあたり、

リンゴ + リンゴ + リンゴ = 30

なので、リンゴ=10ということがわかります。

リンゴ(10)+ バナナ + バナナ = 18 ですので、バナナは4。

バナナ(4) - ココナッツ = 2 ですので、ココナッツは2。

なのでリンゴ+バナナ+ココナッツ=16!

と答えたあなた…「凡人」です!

 

画像によ---く注目してみてください。

例題に示されているバナナとココナッツの個数と、本題の個数が異なっているんです!

例題のバナナは4本、ココナッツが2つなのに対して、本題はバナナが3本とココナッツ1つ。

ということは…

バナナ4本で4、ココナッツ2つで2なのですから、それぞれの値は1となります。

つまり本題の答えは、

10 + (1✕3) + 1 =14

となります。

あなたは正解できましたか?

 

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