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領収書の宛名は「アダチ」で…ってお願いしたら 「キャタツ」になってしまった不思議

104viewvario2018/02/14

領収書の宛名は「アダチ」で…ってお願いしたら 「キャタツ」になってしまった不思議

領収書の宛名で困るのは「漢字」。英語と違い、同じ読み方でも数種の漢字が該当してしまうため、間違いが発生してしまうことも。もはやこれは日本あるあるであり、この問題については領収書をもらう方も書く方も困ってしまいます。

斗猛矢(@tomoyamylove)さんもそのような経験をしたことがあったのでしょう。

「アダチ」という名前を書いてもらうのに、念のため次のように説明をしました。

「アダチです手足の足に立春の立です」

この場合のアダチは、足立区の足立ということになります。

確かに、安達祐実のように別の「アダチ」もあり得ますから、この説明は親切といえますね。

しかし、事態は思わぬ方向に!斗猛矢さんの説明が仇となってしまい、とんでもない領収書が完成してしまったのです。

その領収書というのがこちら。

え…と、脚立=キャタツ?

確かにどちらも「アシ」と読みますが、まさかそっちを思い浮かべてしまうとは(笑)。

しかも「脚」も「立」を別々に想像してしまったために、組み合わせたときの不自然さに気づかなかったのでしょうね。

なかなか難しい漢字のトラブル。このような失敗を重ねて、さらに説明のクオリティを上げていくしかありませんね!

 

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