Vario(ヴァリオ) あなたの心をくすぐるメディア。

Vario(ヴァリオ) > おもしろ・爆笑 > 子どもを守るため・・・誘拐犯から我が子を守るために 母親のとった最後の手段とは

子どもを守るため・・・誘拐犯から我が子を守るために 母親のとった最後の手段とは

44viewvario2018/06/21

子どもを守るため・・・誘拐犯から我が子を守るために 母親のとった最後の手段とは

小さな子どもを狙った犯罪が後を絶えません。地域や学校では「知らない人についていかないように」と注意を促しますが、しかし子どもたちにとって、「知らない人」の判断はつけづらいものです。

確かに相手が知らない人であっても・・・

「私はママのお友達!あなたのママが事故にあって病院に運ばれたんだ!一緒に病院へ行こう!」

なんて声を掛けられたら、純真な子どもたちは簡単に信じてしまうことでしょう。

テレビ番組でそのような悪質な誘拐の手段を知ったちくわIWみた(@pee_pee_3_0)さんは、衝撃を受けてしまいます。そして我が子を守るために、ちくわIWみたさんは子どもたちに次のように教えました。

「こんな人が話しかけてきても信じちゃだめだよ!!ママには友達いません!復唱!!」

「ママには!!!!お友達が!!!!いません!!!!!!」

そう、ママには友達がいないんだから・・・って、あれ?確かにこれなら子どもたちは騙されないかもしれませんが、ママに別のレッテルが貼られちゃいそうですね(笑)。

しかし親はいざとなれば、我が子のために友人関係を断つこともいとわないもの!どうか日本中のお母さんが安心してお友達を作れるように、平和な世の中が訪れてほしいものですね。

 

カテゴリー

アクセスランキング

  • 今日
  • 今週
  • 今月
  • 累計

キーワード

カテゴリ別新着記事